滝ケ原駐屯地
駐屯地の沿革
明治42年〜昭和20年 滝河原しょう舎(陸軍演習部隊)
昭和20年〜昭和30年 米軍駐留営舎として使用
昭和31年1月 普通科教導連隊編成完結
昭和35年4月 連隊主力が富士駐屯地から移駐(分屯地として発足)
昭和40年7月 第110施設大隊移駐
昭和49年4月 駐屯地に昇格
平成14年3月 第110施設大隊廃止(教育支援施設隊新編)
評価支援隊新編
 
 
駐屯地の特性
滝ケ原駐屯地は、西に霊峰富士を仰ぎ、東に天下の剣箱根連山を望む高原都市御殿場駅から西方約6Km、広大な東富士演習場のほぼ中央部、標高約700mに位置して、総面積は、約47.5万u(東京ドームの約10倍)です
陸上自衛隊 滝ケ原駐屯地
〒412-0006
静岡県御殿場市中畑2092−2
平成19年度駐屯地創立記念行事
平成16年度駐屯地創立記念行事
平成14年度駐屯地創立記念行事
平成13年度駐屯地創立記念行事
教育支援施設隊
平成16年本栖湖渡河訓練 平成17年本栖湖渡河訓練
平成14年本栖湖渡河訓練 平成15年本栖湖渡河訓練
平成12年富士川渡河訓練
(第110施設大隊)
平成13年本栖湖防災訓練
(第110施設大隊)